| 歩きRW |
E2の攻撃の基本。射程距離が非常に長く、弾速とホーミング性のバランスが良く使いやすい。基本的に目の前の敵を放置して遠距離の味方を援護するのに使っていく。出始めに若干隙があるが、ノーロックで使う事で目の前の敵にも使っていける。 |
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| しゃがみRW |
主に1on1で敵をあしらうのに使っていく。旋回でキャンセルをかけることで弾幕を厚く出来るのポイント。 |
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| 前ダッシュRW |
E1ほどではないが、やはり基本的な硬直狙いはこれで。 |
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| 空中前ダッシュRW |
基本は「LJ」で。E1と違い、上下の方向修正が非常に弱いため、高い位置で打つと地上の敵に当たらない。弾速が早く、ダウン値も高いのでそれなりに使える。 |
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| 空中斜め前ダッシュRW |
「LJ」で使うのが基本。前ダッシュと違い、多段ヒットするのが最大の特徴。フルヒットでテムA相手に25%前後のダメージを与えられるため、使用頻度は空中前ダッシュRWよりも高めで。 |
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| 立ちCW |
ライデンの象徴たる武器だが、当てるには工夫が必要。CWの詳しい使い方は後述。
E1と違い、バイナリ−・ロータスの展開までの時間が長く、ダッシュでキャンセルがかけやすい。が、反面硬直はE1よりも長く、結果的にE1よりも撃てる局面が少ない。 |
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| しゃがみCW |
立ちに比べ、ダメージはかなり低いが、弾速が早く、ゲージ消費が少ないためきっちり使い分ける必要がある。わかりやすい使用状況としては、残り数秒で数%リードされている状況などが挙げられる。 |
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| 後ろ〜横ダッシュCW |
前ダッシュRWで硬直を取れないような至近距離で使うのが基本。前、斜め前の三方向は非常にダメージとダウン値が低いため、基本的には使わない方向で。
(ただし、空中斜め前ダッシュCWだけはダメージが高いため、意外と使える。E1よりも立ちCWを撃てるチャンスが少ないため、これを使っていくのも可) |
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| ジャンプターボCW |
逆転兵器。壁の多いステージ等で、隙が出来た瞬間におもむろに撃つ。ただし、安全に使える状況は少なく、もしこの攻撃の硬直を取られるようなら、使用は控えること。ノーマル版はダメージが低い代わりに弾速が早い。 |
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| 立ちLW |
ライデンE1、E2ともに迎撃の主力。旋回をかけて蒔いておき、逆方向にRWorCWを置いておく等、使い方は様々。体で覚えるまでは、「暇があったらとにかくばらまく」ぐらいの気持ちで。ライデンの生命線とも言える武装なので、しっかり使いこなそう! |
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| 前ダッシュLW |
射程距離が短いため、主に壁にぶつけるように使っていく。立ちLWではギリギリ当たらないような低い壁の上の敵にも、こちらなら当てることが出来る。とりあえず段差から落ちるときはRWかコレを投げておく。 |
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| ターボLW |
射程距離が非常に長く、また見えにくいので援護に使っていける。とは言え、奇襲要素が強いため、敵を抑止する効果は薄い。オービタルチューブのような狭くて長いステージではかなり強力。また、敵が接近してくるのを見越して壁にぶつけてバリアにするのも重要。 |